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東進衛星予備校
長浜駅前校

住所

〒526-0056 滋賀県 長浜市 朝日町5-3

TOP
3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
※新年度特別招待プレ講習を受講している方は、申込せずに受講いただけます。

アクセス

※QRコードを読み込ませると校舎の地図が表示されます。

滋賀大

76

滋賀医科大

17

滋賀県立大

68

三重大

240

三重県立看護大

18

岐阜大

144

岐阜薬科大

17

福井大

86

福井県立大

35

京都教育大

25

京都工芸繊維大

78

京都府立医科大

16

京都府立大

48

福知山公立大

10

兵庫教育大

29

神戸大

510

神戸市外国語大

60

神戸市看護大

20

兵庫県立大

277

大阪教育大

129

大阪市立大

278

大阪府立大

256

和歌山大

82

和歌山県立医科大

15

奈良教育大

29

奈良女子大

45

奈良県立大

10

奈良県立医科大

26

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

産近甲龍

5,275

京都産業大

721

近畿大

2,966

甲南大

555

龍谷大

1,033

京都女子大

356

同志社女子大

384

関西外国語大

339

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合格した先輩たちの体験記(長浜駅前校)

生徒

大阪大学
工学部
武田知大さん
虎姫高等学校

僕は12月の終わりに東進に通い始めました。友達がいることと、受験が迫っているからといった理由からでした。その時学力に関しては、英語は部活柄それなりにできたものの、数学は正弦定理や余弦定理といった基本的な知識もままならない状態でした。それでもここまで学力を伸ばせたのは、東進の受講と高速基礎マスターのおかげだと思います。東進の受講はさまざまなレベルに分かれており、基礎基本から応用、難関大レベルまで自分にあった講義を受けられます。また、高速基礎マスターでは、数学は教科書レベルの問題を何題も、分野別に演習することができ、英語はセンター試験レベルの単語、熟語や文法を網羅しているので、これを完璧にするだけでも、かなりの点数が期待できます。僕が受験勉強で大事にしていたことは、基礎基本の徹底と、暗記や演習のときの、すべてを記憶、理解しようという気持ちです。基礎基本が抜けていると、最初の段階で躓いてしまって、自信を持って最後の答えまで到達することはできません。また、精神論になってしまうのですが、結局受験は自分との戦いです。苦手なこと、嫌なことを回避し続けていては学力は伸びません。しっかりと向き合って苦手を少しずつつぶしていってください。逆に、好きな教科、得意な教科はとことん極めてください。自分の場合、英語や理科は好きだったので、伸ばしていったところ、強力な武器にすることができました。あと、早い段階で教科を絞ったり、志望校を下げないでください。そうしてしまうと、自分に甘くなってしまったり、結局意味がなくなったり、進路が狭まったり、モチベーションが続かなくなってしまいます。個人的には、厳しいが、毎日がんばれば可能性があるんじゃないか、ぐらいの高い目標を持つといいと思います。受験はつらいものです。それから逃げようとしないでください。合格するには毎日着実に実力をつけていくことが大切です。最後に、大学に入ったら、学問は難しく専門的になると思うので、しっかり勉強しようと思います。そしていい研究をしたいです。
映像による授業とアプリでの学習が魅力
生徒

立命館大学
薬学部
吉井綾野さん
米原高等学校

私は友達の誘いで東進に入学しました。特別招待講習で実際に受講してみて、東進は映像による授業なので自分にあったペースで受講することができるということに魅了されました。また、東進では1年生から受験を意識した学習をしている人が大勢いるので、学習環境はとても整っていて、自分も頑張ろうと思える場所でした。

おススメの東進活用法は2つあります。1つは、スキマ時間の東進アプリです。私は電車通学だったので電車の中で主に使用していました。スマホ1つですぐに始めることができるのですごく便利です。

もう1つは、定期考査前にテスト範囲の授業を再受講することです。直前に東進の濃密な授業を受けなおすことでより理解度が増し、好成績を残すことができます。

将来の夢は薬の研究者になって希少疾患を患い苦しむ人たちを少しでも救う手助けをすることです。
生徒

滋賀医科大学
医学部
茂森弘樹さん
彦根東高等学校

 僕は親の勧めで中学一年生のときに東進に入学しました。中学生の間はそれほど勉強に力を入れていたわけではなかったのですが、それでも月一回のホームルームだけは出席していました。この時点で大学受験の厳しさを知ることが出来ていたことが、高校受験終了と同時に大学受験に向けてスタートを切ることが出来た一番の要因だったと思います。今思えば、高校一年生の一学期が一番勉強への意識が高かったように感じます。 僕は、できるだけ部活に振り回されずに勉強に打ち込みました。どうやってこれを実現したかは言いづらいですが(笑)。将来自分はどうやって生きていこうと思っているのかに応じて、部活選びや部活との関わり方を考えると良いと思います。厳しい部活に所属していて勉強に手が回らない人も、出来るだけ勉強時間を確保しようとするのはもちろんですが、短い時間でも集中力を持って勉強すれば大丈夫だと思います。僕の周りの部活生の仲間がそれを証明しています。 学力向上のために一番大切なものは、集中力だと思います。これは実は僕に最も欠けていたものだと思います。僕が、集中力がすごいなあ、と感じる友達はみんなみるみるうちに成績を上げていきました。集中力のなさのせいで、僕の成績は3年間ずっと同じくらいの伸び方しかしなかったんだと思います。集中力さえあれば、どうにかなると思います。 僕が、一番先に仕上がった教科は英語でした。センター本番では失敗してしまいましたが、、、。仕上げられた要因は、なんと言っても、中学校一年生の間にセンター1800を完全習得したことです。そのおかげで高校入学時にセンター試験本番レベル模試で、およそ6割取れる力がついていました。暗記物はとにかく早く一通り覚えてしまったほうが良いです。覚えたもん勝ちです。 僕は、自分の弱点や出来ていないところを見るのが嫌でした。そのため、今だから言えることですが、欠かさずセンター模試を受けていたにも関わらず、その後の復習を受講を言い訳にあまりしていませんでした。これは非常に後悔しています。受講がたまっていても、模試の復習は絶対にしたほうが良いです。自分で手を動かしている時間が、一番力がつくと思います。
生徒

神戸大学
工学部
三家雄志さん
虎姫高等学校

私は高校二年生の冬に東進に入学しました。部活で忙しかった日々がひと段落してそろそろ勉強をしないといけないなと感じていたところを友達に誘われ、よくテレビで見ていたので体験入学から始めました。一番初めに学力診断テストを受けたときは自分の点数の悪さに驚き、大学受験に対して漠然とした不安しかなかった自分の意識を大きく変えるきっかけとなりました。数学と英語の体験受講を受け、質の高い授業が展開されていること、高速基礎マスターなどの基礎的な暗記事項をすばやく身につけることができるシステムなど受験に対してしっかりと準備ができると思いすぐに東進に入学しました。東進に入学した後も5月ごろまで部活がありましたが部活が終わった後からも東進に通って勉強をすることができたのでとても良かったです。また、三年生の夏休みになるまで学校の子達は受験勉強をしていなかったのですが、東進生は受験に対する意識が明らかに違って、そういう人たちに刺激されながらだったので勉強を早くから進めることができました。夏休みに入ると朝から晩まで東進に通い受講とセンター過去問を同時に進めました。校舎のみんなでがんばって夏休み向上得点マラソンで一位になれたときはとてもうれしかったです。学園祭などの行事のときも東進に通い続けました。冬休みには国公立二次演習講座で二次の問題になれながらセンターの問題もこなしました。センター試験本番では自信のあった化学と数学Ⅰ・Aの点数が思ったより良くなくて志望校を変えることになり、落ち込みましたが気持ちを切り替えて勉強を続けました。ここで気持ちを切り替えられたことが合格につながったのだとおもいます。本番では得意な英語で差をつけることができ、合格することができました。私がこの一年間で感じた皆さんに伝えたいことは苦手な科目をなくすことと得意な科目をひとつだけでもいいので作ることです。私は数学の苦手意識が高校入学当初からあったにもかかわらず放置し、結果それが第一志望校をあきらめる理由になりました。自己分析を早いうちからして苦手分野、教科をなくすことは真っ先にすべきだと感じました。また得意科目を作ることを進める理由は受験で周りの受験生たちと差をつけられるからです。何かひとつ得意科目を持っておくと心に余裕ができ、周りと大きく差をつけられます。ほかの科目は合格平均点で得意科目一つだけ回りを上回ることができれば受験は合格なのです。そしてその科目として私は英語を薦めます。英語は時間をかければ必ず伸び、文系理系を問わず多くの入試で必要だからです。東進には高速基礎マスターがあるのでまずはそれを完璧にし、受講で長文に慣れていくといいと思います。受験というのは長く終わりのない戦いのように感じると思いますが周りのたくさんの人たちが応援してくれていることを忘れず、最後まであきらめないでがんばってください。
生徒

岐阜大学
工学部
中尾元紀さん
虎姫高等学校

私は高校三年生の5月に友達が勉強をし始め、焦りを感じ始めたので東進に入学しました。はじめは勉強に対しあまり積極的ではなかったために成績が伸び悩んでいましたが、東進では自分のタイミングにあわせて何度でも受講できるので次第にやる気になり、また周囲の友達に支えられつつグループミーティングなど友達と競い合う場も用意されており自らの勉強の励みとなりました。さて、具体的な勉強方法は人によって違うと思いますが私の例を紹介したいと思います。まず東進では高速基礎マスターという英語の単語や基礎的な数学を学ぶシステムが構築されています。英単語のほうは自分が出来ていない単語は直ちにリストアップされ、何度でもテストを繰り返すことが出来るので効率的に学習が進められました。数学でも公式や基礎的な計算能力を求められる良問が集められており、これらを大いに活用しました。私の場合5月に入学したので実はある程度の公式や英単語は習得していましたが、基礎を抜かして応用など出来るはずがありません。じっくりと時間をかけて力を養うことが成功への第一歩だと感じました。私の場合は5月から8月までは受講をしながら二次対策をやっていました。二次対策は早めにやると心が楽になるし実力もぐんぐん育つのでお勧めします。夏休みには東進長浜駅前校が全国ランキングで1位をとるなどかなりレベルの高い場所で友達と一緒に勉強をがんばったことが印象に残っています。受講が夏休みの後半ごろに終わったので今度は東進を主に自習室として利用することになりました。参考書をやりながら、少し赤本を進めつつ自分の大学にあった勉強へシフトチェンジしていく時期が夏休みの終わりごろかなと思います。9月から12月までは東進が提供しているセンター対策過去問演習といわれている、いわばセンターに特化した演習を行うことで実際の試験方式や、時間、問題の量、質などに適応するべく学習を進めていきました。センター試験は簡単と思っているそこの君!それは嘘です。仮にも全国の高校生がまじめに最低でも一年間勉強してもなお満点を目指すのは難しい試験です。簡単なはずがありません。東進では一つ一つの過去問(たとえば センター試験 2018年 国語 など)になんと「解説授業」がついています。この解説授業が非常にわかりやすく、塾側から指定された過去問10年分を難なく終わらせることが出来ました。でも10年分だけじゃ不安だし、私も実際11月ごろにはすべての過去問を終わらせてしまったので何もすることがなくなることを見越してかなんと東進では大門分野別演習とよばれる、センター試験とよく似た形式、難易度の問題を教科別に集めた演習があります。この演習は鬼のように量が多く、自分の知っている中でこれをすべて達成した人はいないです。何もすることが無い不安をなくせて本当に良かったと思っています。その後12月後半からセンター当日までは他の塾が出しているセンター模試をまとめたもの、学校から配られるセンター模試など、実戦に対応した勉強をするように心がけていました。センター後はストイックに赤本をやりつつ東進の提供する二次個別試験過去問演習講座で添削をしてもらい、2月まで勉強を続けていました。私立大学は特に勉強せずとも合格したので夏休みの二次対策がここで生きたと実感しました。そして試験本番めちゃくちゃに緊張しましたが無事合格できたのです。大学に正式に入学できると決定した今の気持ちを細やかに書くと、文章が長すぎて東進のサーバーがダウンしそうなのでやめておきます。一言で表すなら「最高ッッッッッッッッッッッ!!!」本当に安心しています。あまりまじめではないほうなのですが、やはり一年間ずっとがんばり続けて何かをやり遂げることは素晴らしく爽快な気分です。苦しいことも多々あると思うし、「勉強したくねええぇえええ!」って人のほうが多いと思いますが、勉強をストイックにやり続けてください。楽しんでください。私の勉強を支えてくださった友人、そして東進の皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。この幸せを一年後にこれを読んでいる君が味わうためにも今は勉強!がんばってください。
生徒

金沢大学
人間社会学域
粕淵悠斗さん
虎姫高等学校

僕は高3になる春に東進に入りました。それ以前は他の塾に通っていましたが、自分の志望校とその時点での実力とのギャップに焦りを感じ、自分に合った授業が選択できる東進に魅力を感じました。周りの生徒も受験勉強に対する意識が高く、いい刺激をもらえる環境にあったことはとても良かったと思います。東進の数あるカリキュラムの中で、自分が一番お世話になったのは、センター試験本番レベル模試です。僕は本番直前までなかなかセンターの点数が伸びず、特に理社でこけることが多かったので、東進POS上でできる、センター試験本番レベル模試の過去問は大いに役立ちました。また、二カ月に一回という感覚で定期的に本番の雰囲気を味わうことができたのもプラスになりました。センター後は、二次試験の過去問を中心に勉強しました。センターで自分が想定していた点数をとれなかったので、二次での挽回が必要でしたが、過去問の解説が丁寧だったので、自信をつけて本番に臨むことが出来ました。自分はセンター後に志望校を変更したので、二次試験に向けて、あまり時間がない中、解説授業を活用して対策しました。採点もしてもらえるので、細かい記述のポイントを学ぶことが出来ました。国立の二次試験前に併願の私立の合格通知が届き、気持ちが揺らいで勉強が手につかなくなることもあったけど、第一志望の合格を知った時はそのときに少しでも勉強していてよかったと思いました。大学に入っても高校で学んだことを活かし、頑張りたいと思います。
生徒

広島大学
工学部
鵜飼大誠さん
彦根東高等学校

焦りに焦った状態で三年夏前に入学し、山積みの受講予定にいきなり驚きました。正直、入学前まで受験生という自覚はなく、部活のことばかり考えていました。そんな中ということもあり、東進に登校してから1時間ちょっとくらいしか勉強出来ない日もありました。それでも一本でも速い電車に乗ることを心がけ、勉強時間を確保していました。とりあえず東進に居とけばいやでもがんばっているやつが目に入るので。部活を引退したのは7月末で、少なくとも出遅れているにもかかわらず、定期テストでは下から30番くらいの位置に安住していたので、スタートは絶望的でした。そんな中一番に成果が出たのは高速基礎マスターです。8月の校外模試は英語がグンと伸びてくれました。一方、定期点検を怠った8月の東進模試では点がズボッと落ちてしまいました。やはり高速基礎マスターは成果が出るのが早いですが、身につくまで決して怠ってはいけないと思いました。また、僕はセンター試験で目標点を大きく下回りましたが、次の日から切り替えられました。それは模試のときから本番想定でやれるかどうかにかかっています。模試でだめだったことはとてもいい経験になり、糧になりました。今後、僕の進路先で学ぶのはコンピュータについてです。コンピュータを扱うことは正直慣れていませんし、C言語なんてものは未知の領域です。でもこのスタート地点は受験生のときにもう経験済みということになるので、不安よりも今は期待のほうが大きいです。今、僕は自分の将来にわくわくしています。このような気持ちが持てているのは受験生として生き抜いたからだと思います。今度は次のステージでもう一花咲かせようと思います。
生徒

広島大学
薬学部
木野晴揮さん
河瀬高等学校

僕が東進に入学したのは、一年生の冬でした。部活で忙しく勉強が遅れないようにするために塾にいきたいと思い、部活との両立ができる東進に入学しました。勉強には少し自信があったのですが、入学前の学力診断テストで悲惨な自分の学力状況を目の当たりにし、二年後にセンター試験で八割以上を取るという目標がとてつもなく難しい事のように感じました。部活が終わり東進に入る時間は毎日20時30分頃になり、部活後の睡魔と闘いながら毎日東進に通っていました。勉強できる時間は他人より少ない方ではありましたが、東進の映像授業は内容が濃く短時間でもたくさんの事を学べました。二年生になり周りに受験勉強を始める人も増え、模試を受けるたびに友達に追い抜かれていき焦ることもありましたが、東進は僕に合わせた僕だけの学習計画を提示してくれ、自分の勉強に集中することができました。三年生になり部活を引退してからは、毎日東進で朝から夜まで勉強をしました。友達と対等に競い合いながら勉強する毎日が楽しく、東進に来ると自然と勉強に打ち込めました。毎日一日中東進で過ごすようになってから急速に成績も伸び始め、センター試験本番で初めて念願の85%越えを達成することができました。東進はみんなで切磋琢磨し励ましあえる環境が整っていて、一人ひとりの目標がはっきりしているため、受験になんとなく漠然とした不安を抱えいる人にお勧めです。大学生になってもまだまだ勉強は続きますが、東進で身につけた勉強法と自信でこれから先も戦っていきたいです。
生徒

滋賀県立大学
人間文化学部
笹木涼さん
米原高等学校

私が本格的に受験勉強を始めたのは高校2年生の冬からです。志望校が決まり、周りでも受験生という意識がでてきて、私も勉強しなければいけないとあせり始めたのがそのころです。しかし何から始めればいいのか分からず、また目指すからにはどうしても志望校に合格したいという思いがあったので自分のペースで進められて細かいところまで管理のいき通っている東進への入学を決めました。私が1番東進で役に立ったのは英語です。高速基礎マスターで単語・熟語を完全習得してから読む長文はそれまでよりはるかに読みやすく感動したのを覚えています。また完全習得してからもほぼ毎日点検することでしっかり定着し、わからない単語があってもこれはみんなわからない単語だと思うことで精神的にも長文を読むことへの苦手意識がなくなりました。また、音読も効果的でした。普段学校では音読を重視していないので、東進で強く勧められたときは半信半疑でしたが、毎日音読するようになってから英文を読むスピードが少しずつ速くなっていくのを感じました。私の受験勉強でもっとも意識したのは、日中に少しでも多くの情報を詰め込むことでした。夜は11時半に寝る代わりに昼間は隙間時間の活用を意識しました。電車の待ち時間、休み時間、食事中、また朝は友達と問題を出し合いながら登校しました。メリハリをしっかりつけた方がいい人もいるかもしれませんが集中力がなく、文系の私に合う勉強法でした。自分にあう勉強法を早めにみつけてそれを習慣化することが大切だと思います。1年前の今頃は、不安だらけで志望校合格までものすごく遠い道のりだと思いましたが、この1年は私のいままでの人生でもっとも密度の濃い1年でした。この経験はきっと今後にも役に立つと思います。今後は留学や大学での学習を通して国際社会にかかわる職業につきたいと思っています。合格発表を見たときはこれまでで1番幸せな瞬間になると思います。応援しています!
生徒

滋賀県立大学
環境科学部
髙橋阿彌さん
河瀬高等学校

私は高2の夏に東進に入りました。友達からの勧めで入ったということもありますが、広告で同じ高校の先輩の合格体験記を見て入校を決めました。はじめにテストを受けたとき、英語が半分も取れていなくて、数ⅠAが30点台で、これはまずい!と危機感を感じました。最初のほうは、模試を受けていても、あまり点数の伸びがよくなくて、「本当に大丈夫なんだろうか」ととても不安でした。しかし、安河内先生の「基礎から偏差値アップ総合英語」と、今井先生の「B組 英語実力アップ教室」という授業を受けてから、劇的に点数が上がり、英語が楽しく感じられるようになりました。高3の夏休みは、「8月のセンター模試で国数英八割突破」という塾での目標があり、ほぼ毎日閉校まで塾で勉強していました。このころまだ学校では数3の範囲が終わっていなくて、毎日、学校がある日と同じ時間に起きていたので、勉強が辛くて休みたくなる日もあったけれど、応援してくれる家族や、一緒にがんばる友達の存在があったから頑張れました。そして8月のセンター模試では、英語は自身で過去最高の170点以上を取ることができました。ただ、理社はあまり手をつけられていかったので、全然よい点数が取れませんでした。特に地理は、高3に入ってから猛スピードで範囲を終わらせたので、まだ知識が身についていないなと感じていました。それから、休み時間や、登下校中の通学時間も参考書を読んでいました。私の学校のクラスは、二学期の最後まで、ほとんどの人が休み時間も結構騒がしくて、イライラすることが多かったですが、人は人、私は私、と割り切って勉強しました。また、どうしても嫌なことがあったときは、母や姉に相談していました。センター試験前日には、家族が一人ひとり手紙を書いてくれました。特に姉は、「頑張れ」とは一切言わず、「いつも通りでいいよ」と、姉らしい言葉をかけてくれたので、うれしくて涙が出ました。結果は決して最良だったとは言えないし、目指していた薬学部も諦めたけれど、東進に入っていなければ、きっと怠けていただろうと今ではそう感じています。私立の薬学部は合格しましたが、特待生の奨学金の枠に入れなくて、6年なので学費が高かったので、入学を諦めました。だから、後がない状態だったので、「絶対に合格してやる」という気持ちで、二次試験に向けて必死に勉強しました。二次は全力を出したので、絶対受かってるとは思いましたが、落ちているかも分からないので、後期の勉強もしていました。合格発表の日は、母と私と二人で各々で携帯で見ました。すぐに番号が目に入り、嬉しさと安心感で涙が止まりませんでした。母も泣いて喜んでくれました。毎朝弁当を作ってくれたり、駅まで送迎をしてくれたり、進路についていろいろ調べてアドバイスしてくれた母には感謝の気持ちでいっぱいです。親友も合格したと知り、喜び、一緒に頑張ってくれたことに感謝しました。第一志望校ではなかったけれど、自分が頑張ってきたことに誇りを持ち、支えてくれた家族や友達、先生方に感謝し、これから大学生活を楽しみたいです。
生徒

大阪府立大学
現代システム科学域
嶋津知雅さん
虎姫高等学校

僕は高1の冬に東進に入学しました。入学したばかりの頃は、まだ高校一年生だしすこしくらいは勉強サボってもいいかな、と思って塾に行かない日が多かったのですが、周りの子がだんだん真面目に勉強し始めて自分もがんばらなきゃ、と思い少しずつ塾に行く日が増えました。それでも部活などで忙しかった日は家でダラダラしてしまうこともありました。そんな僕が一番役にたったと感じたのは週に一回のグループミーティングです。グループミーティングでは仲間たちと楽しくしゃべりながらその週の目標を達成できたかどうかを互いに確認しあうので、息抜きにもなるし非常に有意義な時間を過ごしました。仲間ががんばっているのを聞くと自分もがんばらなきゃと感じ、勉強の熱の入り方が変わりました。僕が東進のシステムで一番利用したのは数学計算演習です。僕は数学が一番苦手で学校のテストでもあまり良い点数を取れていませんでした。しかし、東進に入って数学計算演習をするようになってから以前とは比べ物にならないほど数学が得意になりました。まず最初に驚いたのが問題量の多さです。数学計算演習ではとにかく合格するまでにひたすら同じ問題や似たような問題を解くので最終的には答えが計算しなくてもすぐわかるぐらいやりこむことになります。自分は計算ミスが多かったので合格まであと少しなんてことが多く何回も同じテストを受けさせられましたが、振り返ってみるとそれが自分の数学力UPの秘訣だったのかなと思います。東進の授業で一番役にたったと感じたのは志田晶先生の「受験数学Ⅲ」です。志田先生の授業はミスしやすい箇所やわかりにくい部分を重点的に解説しているので数学Ⅲの知識はほとんど志田先生の授業で補えると思います。また「受験数学Ⅲ」は問題数も多く数学Ⅲが苦手な人には特にお勧めです。後輩の皆さんは共通入試の最初の年の受験者です。過去問もなく不安かもしれません。でも、東進では皆さんをサポートしてくれる人たちがたくさんいます。どうか自信を持って試験本番に臨んでください。応援しています。
生徒

北九州市立大学
文学部
速水静流さん
米原高等学校

私が東進に入学したのは高校2年生の2月でした。東進生の部活の友人や先輩が熱心に勉強している姿を見て、入学を決めました。入学後初めてのセンター模試では英語の点数が80点しかなく、入ることができる大学はあるのだろうかと、とても不安でしたがセンター英単語1800や英熟語、英文法、センター過去問10年分、過去問演習を地道にやり続けたことで夏休み終わりのセンター模試では7割近く、12月の模試では8割を超えることができました。勉強をはじめて3,4ヶ月はどの教科もなかなか結果が出ず苦しいですが、どこかのタイミングで絶対に壁を超えられる時があるので、諦めず頑張ってください。私は苦手科目が英語で、模試ではいい点数をとっていたにも関わらずセンター本番で問題に動揺してかなり失敗してしまい一体どうなってしまうのかと思いましたが、世界史が得意だったので英語で失敗した分をカバーでき、第一志望に合格することができました。暗記科目は点数のばらつきが少ないので自分を裏切りません。夏休みが終わるまでには全部を履修して、一問一答や資料集を何度もやり込んで下さい。受験は緊張して本来の力を出しきることが難しいときもありますが、落ち着いていればなんとかなります。私はなんとかなりました。受験生は苦しいですが終わってしまえばあっという間です!頑張って下さい。
私を変えてくれた東進
生徒

関西外国語大学
英語キャリア学部
小川桃子さん
米原高等学校

私は1年の時から勉強をせずにただ自分の欲求だけを満たすような生活を引退まで続けてきたので、いざ勉強しようと思ったときでも大嫌いな国語を避けていました。このままではいけないと思い、自力では絶対無理だとも思ったので東進に入塾したのですが、その入塾した時期が高3の8月というとてつもなく遅い時期だったので大変焦っていました。しかし、東進での日々はそんな私をより良く変えてくれたので、私が役に立ったと思うものを挙げていきます。

まず最初に、英語についてです。私がとった講座は「難度別システム英語 文法編Ⅱ」と今井先生の「B組・英語実力アップ教室」です。これらの講座も国語と同様にものすごくわかりやすいので、ぜひ受けてください。文法については、この講座をマスターすれば英語の土台を完璧に出来るし、長文読解については今井先生の講座を取れば、応用への対応力を身につけられます。また、これらの講座の先生方はものすごくおもしろいので受講していて本当に楽しいです。私は笑いをこらえようとしても無理でした。そのくらいおもしろいので英語が苦手な人でも英語を好きになると思います。これらの講座を取ることを強くおすすめします。

そして、私の英語力を一番上げてくれたのが高速マスター基礎力養成講座です。これは本当に毎日して下さい。毎日することで英語力が衰えることを防ぎ、これをしっかりやっていれば英語は確実にのびます。なので、毎日やり続けてください。

次に、精神面についてです。私は東進に来ると、自然と勉強しようという気になり、情緒不安定になることもありませんでした。おそらくそれは東進特有の個別システムとグループ・ミーティングのおかげだと思います。周りを気にする必要もなく、一週間分の反省・目標・をしっかりと考えることが出来、息抜きとして雑談もできたからだと思います。このような大変恵まれた環境だからこそ、合格できたんだと思います。

今後は足りない部分の勉強をし、大学の4年間を通してグローバル社会に十分に通用するような人間になれるよう頑張ります。

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※ この情報は毎日5:00、11:00、17:00に更新されます。
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