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東進衛星予備校
高松常磐町校

住所

〒760-0054 香川県 高松市 常磐町2-5-29 3F

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3つの特長
講座紹介
実施要項

4無料招待!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。簡単に請求できます。
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特別公開授業

英語 安河内 哲也 先生 講師紹介はこちら

日時:2月15日(月)  19:30~20:30

対象者:新高2・3生対象

授業科目:英語

主幹校舎:高松常磐町校

参加費:無料

愛媛大

222

愛媛県立医療技術大

15

徳島大

184

鳴門教育大

14

高知大

75

高知県立大

15

高知工科大

29

広島大

306

尾道市立大

15

県立広島大

62

広島市立大

39

福山市立大

20

山口大

260

山陽小野田市立山口東京理科大

46

下関市立大

60

山口県立大

17

兵庫教育大

29

神戸市外国語大

60

神戸市看護大

20

兵庫県立大

277

鳥取大

96

公立鳥取環境大

25

島根大

88

島根県立大

27

岡山県立大

43

新見公立大

13

昨対+280

旧七帝大

3,278

東京大

802

京都大

451

北海道大

367

東北大

295

名古屋大

381

大阪大

540

九州大

442

昨対+858

国公立大学

15,836

  私立大学

早慶

4,636

早稲田大

2,881

慶應義塾大

1,755

関関同立

10,867

関西学院大

1,823

関西大

2,473

同志社大

2,512

立命館大

4,059

上理明青立法中

15,871

上智大

1,007

東京理科大

2,154

明治大

3,768

青山学院大

1,587

立教大

2,018

法政大

2,925

中央大

2,412

産近甲龍

5,275

京都産業大

721

近畿大

2,966

甲南大

555

龍谷大

1,033

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合格した先輩たちの体験記(高松常磐町校)

英語の高速マスター基礎力養成講座を習得し、点数アップにつながった
生徒

大阪大学
外国語学部
柳瀬美伶さん
高松高等学校

私は高校1年の9月に東進に入りました。それまでは、勉強はなんとなくやっていて、自分の状況を知ることができる機会はたまにある校外模試や校内模試だけでした。しかし、東進では、センター試験本番レベル模試が定期的に行われることで、明確な目標を持つことができ、勉強へのモチベーションの維持が自然とできました。

1、2年生の間は、高速マスター基礎力養成講座に力を入れて取り組みました。特に、英語の高速マスター基礎力養成講座は完全習得するのに時間がかかり、大変でしたが、英単語、英熟語、英文法、そして上級シリーズとどんどん習得していくと、明らかに長文が読みやすくなり、模試では時間が余るようになって、点数アップにつながりました。

もし、3年生になった時にこのような基礎が固まっていなかったら、志望大学の過去問に取り組み始めるのが遅くなったり、点が取れなくて自信を無くしてしまったりしただろうなと思います。英語の基礎は絶対に1、2年生の間に固めておくべきです。その基礎を固める作業において、高速マスター基礎力養成講座は大いに私を助けてくれました。とてもおすすめです。

私の将来の夢は日本語を海外の方に教える教師になることです。日本語や日本の文化が大好きなので、自分で海外の方々に伝えたいな、海外で働きたいな、と中学生の時に思ったことがきっかけです。自分の思いや、日本の文化だけを押し付けるのでは、海外の方々は日本のことを良く思ってくれないかもしれないし、現代の国際社会においての国家間の問題は各国がそのような態度をとるから生まれると私は思っているので、そうならないように、大学に進学してからは、他国の文化をたくさん学び、相手を尊重しながら、夢である、日本語教師になって、日本について伝えて、多くの海外の方々に日本を好きになってもらいたいです。
成績が伸びると少しずつ苦手科目が好きになった
生徒

立命館大学
食マネジメント学部
石井優理さん
香川誠陵高等学校

私は高校2年生の時に冬期講習を受講したことをきっかけに東進に入りました。入った当初ははっきりとした目標もありませんでしたが、東進で立命館大学の方の説明会に参加した際、食マネジメント学部を知りました。それをきっかけに立命館大学を志望校にしました。

志望校が決まってからは、英語と古典を重点的に勉強していきました。どちらも元々は苦手でもあり、嫌いでもある科目でした。しかし、東進で勉強していく中で少しずつ成績も伸びていき、成績が伸びると少しずつその科目が好きになっていきました。まず、英語は高速マスター基礎力養成講座を活用しました。英単語や英熟語を覚えていくとだんだん英文が読めるようになり、最終的には長文が得意になりました。古典は吉野先生の授業を受講しました。学校では教えてくれない助動詞の覚え方や見分け方を教えてくれて、文法問題の正答率は一気に上がりました。また、助動詞を覚えると文章も理解できるようになり、古文を読むのが楽しくなりました。

さらに、英語と古典の勉強をしながら、選択科目の地理の勉強も進めていきました。地理は、他の社会科の科目に比べて書店でも取り扱ってる参考書が少なく、一番なんとなくで勉強している科目でした。しかし、東進の授業で理屈を教えてもらうことで少ない情報量で多くの問題に対応することができるようになって地理が楽しくなっていき、一番の得意科目になりました。私大の地理はセンターレベルよりもはるかに覚えることが多いですが、地域ごとの白地図に地名やその地域の特徴を書き込んで覚えました。

最後になりましたが、後輩の皆さんには最後まで諦めずに頑張って勉強を続けてほしいと思います。私自身、受かるだろうと思っていた滑り止めに落ちてしまい、12月の模試では今まで一番良い成績でしたが本番のセンター試験では思うような点数が出ませんでした。しかし、本当の本番の2月の一般入試では合格することができました。人によって本当の本番の時期はそれぞれだと思いますが、何があっても最後の最後まで第一志望校合格を目指して頑張ってください!
問題を分析して「準備」できた人は合格にぐっと近づく
生徒

岡山大学
医学部
白川哲郎くん
高松高等学校

大学入試。それは長く、つらいものですが、僕は東進での約2年半の勉強の末、岡山大学医学部医学科に現役合格することができました。東進に入ったのは高校一年生の秋。高等学校対応数学という講座から受講し始め、学校の授業の予習、復習として活用していました。

1、2年生のころは数学が苦手科目でしたが、苦手なりに基礎的な問題集を何度も繰り返していました。学校の定期テストでは範囲が分かっているので、努力が点数に結びつきやすかったのですが、校外模試などで見たことがないタイプの問題に出会うと、手も足も出ないという状況でした。ですが、勉強法を変えてから数学の偏差値が徐々に上がってきました。

その勉強法というのは、志田先生もおっしゃっているように、問題の本質を捉える勉強法です。やみくもに問題を解きまくるのではなく、まずは良問をじっくりと考え、どうすれば解答にたどりつけるのか、〔1〕をどう活用するか、どう工夫すれば計算量を少なくできるのかということまで考えながら勉強していると必然的に数学的な考え方が身につくと思います。

本格的な受験勉強は、所属していた弓道部を高校三年生の6月に引退した後、始めました。引退から夏休みまでに全範囲を終わらせ、総復習をし、夏休みには過去問演習講座を利用して10年分の岡山大学の過去問に取り組みました。この講座の添削指導のおかげで、特に数学の論述や英作文の力がつきました。夏休みが終わると、センター対策、単元ジャンル別演習講座を活用して演習を重ねました。

入試が近づくともう一度岡山大学の過去問を復習し、万全の状態で本番に臨むことができました。部活を最後まで続けながらも、地道に東進で努力した甲斐あって、本番のセンター試験では900点中837点を取ることができ、個別試験でも努力の成果を存分に発揮することができました。

大学受験では確かに「賢さ」も大事ですが、それ以上に「準備」が重要であると僕は思います。なぜなら、志望校に絞った勉強をすることで最も効率的に合格に近づくことができるからです。たとえばセンター試験対策では、過去問を解くことに満足するのではなく、問題を分析し、その分析に基づいて「準備」できた人が本番で高得点を取ることができると思います。個別試験は大学によって問題の傾向の違いが大きく、やはり過去問を分析し、上手く「準備」できる人は合格にぐっと近づくことができると思います。

大学受験はつらく、厳しいものですが、これを乗り越えた先に新たな可能性が広がっているはずです。受験生の方は、1分1秒を惜しむことなく、1点でも多く取ろうとする姿勢を忘れずに、また、受験勉強を支えてくれる家族、東進の先生や学校の先生への感謝と敬意を忘れずに、自分の目標に向かって努力し続けてください。心から応援しています。
素直にアドバイスを受け入れる
生徒

神戸大学
経営学部
安田裕哉くん
高松市立高松第一高等学校

僕は高校3年の4月と比較的遅くに東進に入学し、高校3年生の1年間と、浪人の1年間の計2年間、東進で勉強しました。部活に関しては、高校1年、2年と本格的に水泳に取り組んでいましたが、高校2年の10月ごろに、このままでは目標とする大学に合格することができないかもしれないと思い、水泳をやめることを決断し、それから東進での勉強をスタートさせました。

東進に入ってからは、毎日の受講ももちろん一生懸命に取り組んだのですが、特に頑張ったなと思うのは高速マスター基礎力養成講座の英語です。個人的に暗記だけに専念することが苦手で、特に英単語の暗記などは無意識に避けていました。しかし、自分が通う校舎での、週1回の同級生とのミーティングで、他の友人の進度を直接聞くことで、負けてられないなという一種のライバル心が生まれ、比較的短い期間で完全習得することができました。僕がそれを達成できたのは、周りに切磋琢磨できる友人がいただけでなく、生徒が熱意とやる気を持って勉強するために様々なイベントを開き、盛り上げてくださった校舎の先生方のおかげだと思います。また自分の覚えていない単語やそれまで暗記した単語などを目に見える形で提示してくれる東進のシステムにも感謝しています。

最後に僕は後輩の皆さんにアドバイスとして「素直さ」という言葉を送ります。東進に入った以上、自分たちをサポートしてくれるのは、受験のプロとも言える各校舎の先生方、最高の授業を提供してくれる講師の方々、またかなりの合格実績を持つ東進のシステムです。自分の偏った考え方に固執するのではなく、それらの方々、システムを信頼し、アドバイスを素直に受け入れることが、何よりも合格への近道になると思います。周りの方々に支えてもらいながら、自分なりに努力をし、第1志望合格を掴み取ってください!
東進で、二次試験の過去問演習を徹底的にできた
生徒

東京外国語大学
言語文化学部
高橋直也くん
高松市立高松第一高等学校

僕が東進に入ったのは、高校二年生の冬でした。それまでは数学や国語の勉強のやり方がわからず苦労していました。また定期テストは成績が良かったですが、模試となると、思うように点数がとれませんでした。そのような状況では一年後に迫る大学入試には対応できないと思い、東進に入ることを決断しました。東進に入った後は、部活動を三年の四月には引退していたので、大いに受験勉強の時間が取れました。

東進に入って最も良かったことは、二次試験の過去問演習を徹底的にできたことでした。一度目と二度目は、時間無制限で解き、とにかく正答を出すことを意識しました。いくら解答を導く時間が早かろうと、それが正しくなければ、あまり意味がないことだと思っていたからです。三回目は、各大問の時間配分を考えて解きました。僕はセンター試験で失敗しましたが、このように、二次過去問をみっちりやったことで、なんとか現役合格できたと思います。

ちなみに、過去問は年度ごとに難易度の差があります。点数よりも自分がなぜできなかったかを考えた方が良いと思います。以上のように、過去問演習が学習面で自分をサポートしてくれましたが、同様に、担任の先生や担任助手の方々が精神面で自分を支えてくれました。思うように結果が出なかったときは温かく声をかけて下さったり、息抜きの雑談をして下さったりと、本当に感謝しています。特に、センター試験で失敗し、沈んでいる自分を大いに励まして下さったことは二次試験成功のカギとなったと思います。

僕の将来の夢はまだ決まっていません。しかし、抽象的ですが、幸せになりたいと思っています。そのために、大学でたくさん勉強して自分の知識を増やし、また、多くの友人や、恋人を作りたいです。一年間本当にありがとうございました。
生徒

都留文科大学
文学部
谷本玖凜さん
三木高等学校

高3の六月頃からほぼ毎日東進に通っていたが、もう少し早い時期に学習を始めるべきだった。自分の場合、高2終盤の時点で筆記英語が80点程度しか取れていなかったので、まずは高速基礎マスターで基本の単語や熟語を暗記した。何回も繰り返すことで自然と覚えられた。定期講座が終了した後はセンター過去問を10年分行った。何年も実施するうちに自分にとって適切な時間配分が身についた。このような学習を繰り返すことで英語が苦手科目ではなくなり、センター本番では8割をとることができた。実は本番では途中で時間が足りなくなり、かなり焦ったが、文法問題を捨てて配点の高い長文に時間を費やしたことが結果的に正解だった。このような判断ができたのも何年分もの過去問を繰り返したおかげだった。
担任に困ったことがあったら気軽に聞けることも心強かった
生徒

駒澤大学
経済学部
佐藤加奈さん
高松市立高松第一高等学校

私は高校に進学し中学の頃とは比べ物にならないほど難しく、量も増えた高校の勉強に戸惑い勉強方法があっているのか不安でした。そんな時に友人の誘いで東進に入学したのですが東進に入って本当に良かったなと思います。

その中でも特に良かった事が3つあります。

まず、自主性が育てられることです。東進に入学する前は徐々にモチベーションが下がってほぼ定期考査前だけ勉強するようになっていました。しかし、東進の講座受講のペースはもちろん担任の先生のサポートもありますが基本的には自分次第なので、ここでペースを崩さずにやりきることで勉強の習慣や、今後大学生活でとても大事になってくるであろう自主性が身についたと感じました。

次に、講座内容が充実していることです。私は教科によって学力に大きな差があったのですが自分のレベルにあったものを見つけられるので授業についていけないということはありませんでした。特に重点的にやったことは高速マスター基礎力養成講座と過去問演習講座 センター対策です。英語に苦手意識があったのでこれを改善するために高速マスター基礎力養成講座で単語や熟語、文法の基礎を固めていきました。完全修得する頃にはもう効果を感じられていたので英語の基礎固めはなるべく早く取り掛かることが大切です。また、過去問演習講座 センター対策も満点になるまで繰り返しやることで達成感を得られたり、どの内容が特に大事で問われやすいのか実際の問題を解くことでより把握できたり、定期的にして形式に慣れることができたりととても役にたったのでこれも早めにするのがおすすめです。

最後に、こまめな担任指導があることです。私は私立大学専願だったのでたくさんある大学の中から一緒に探して検討してくださったことが本当にありがたかったです。また、大学受験は情報を集めることも大事なので困ったことがあったら気軽に聞けることも心強かったです。

受験を通して、限られた時間を効率よく使い、モチベーションを維持することが大切だと学んだので後輩の皆さんも勉強面以外でも成長できたと思えるような受験勉強を頑張ってください!

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