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合格

2531人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上智大学
文学部

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小柳果林さん

東進ハイスクール中目黒校

出身校: 東洋英和女学院高等部

東進入学時期: 中2・12月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高2・2月

早慶上理難関国公私大模試

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担任助手の方の存在は私の心の支え

 私は、中学2年生の冬に学校の勉強の補足のために東進に入りましたが、入学してから受験勉強が本格的に始まる高校2年生の冬までは、真面目に勉強に向き合ってきませんでした。部活も忙しく、毎日登校とは程遠い生活を送っていましたが、高校年2生の2月の部活引退をきっかけに、毎日登校を心がけるようになりました。初めのうちは、毎日東進に行くことが辛く、早くも心が折れかけましたが、高校3年生の春に毎日東進に登校できたことが自信につながり、ゴールデンウィークはもちろん、夏休みも毎日登校を達成することができました。それらは試験会場の自分をきっと励ましてくれていたと思います。

勉強面では、一つ一つのことを着実に終わらせることを意識しました。受講期限や過去問演習数など、終わりが決められているものは逆算をして、期限内に終わらせたことで、次の演習にスムーズに進むことができました。また、得意な日本史を可能な限り伸ばしたことは、自分の軸を作ることに繋がったと思います。私は特に英語が苦手でしたが、得意な教科をとことん極めたことで試験会場での不安を軽減することが出来ました。

また担任助手の方とのお話やチームミーティングは、不安やストレス解消に繋がり、勉強ばかりの中での楽しみでした。担任助手の方の存在は私の心の支えとなり、受験中たくさん励まして頂けたことは私の宝物です。今年は今まで以上に、家族に支えてもらっていることを実感しました。受験期間中の体調管理に加え、受験会場までの送り迎えをしてくれた親には感謝しかありません。この1年間辛いこともありましたが、それ以上に自分自身が成長出来たと感じています。お世話になりました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

最終的な志望校決定の際の面談で様々な案を出してくださり、とても助かりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験期間中たくさん励ましてくださり、自分のメンタル安定につながりました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の現在地が分かるため、効率の良い勉強法を逐一探すことができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで勉強できるところに魅力を感じました。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ目標を持つ人が集まるので、程よいプレッシャーを感じることができ、勉強を頑張る気力にもなりました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

将来の夢ははっきり決まっていなかったのですが、メディア系に興味があったので、そのあたりを広く学べる新聞学科を目指しました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛いことも多くありましたが、それ以上に自分の成長を感じ、大学受験を経験できて良かったと思っています。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】
日本史の用語を覚えることはもちろん、流れに重点を置いた授業のため、日本史を深く理解することができました。

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