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合格

2553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

京都大学
文学部

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片岡優仁くん

東進衛星予備校河内長野駅西口校

出身校: 大阪府 私立 清風南海高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: バレーボール

引退時期: 高3・5月

京大本番レベル模試

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東進模試とライバルを作ること、最後まで努力を続けることの重要性を伝えたい

 東進模試とライバルを作ること、最後まで努力を続けることの重要性を伝えたいです。僕は部活動は春の大会を最後に途中引退しました。インターハイは出ずに勉強に専念するつもりでしたが、部活していたときの気持ちを引きずって、引退後も練習に顔を出して勉強に集中できていませんでした。しかし、4月の終わりに受けた模試の結果が自分の想像以上に悪く、そこから気持ちが引き締まり、勉強の方に気持ちが向くようになりました。なので、部活動が終わってから受験生として意識を上げることに役立ったのは東進の模試です。

また、模試に関しては入学してからの共通テスト本番レベル模試の成績は8月まではずっと校舎内1位だったのですが、11月に初めて2位に転落し、そのことが悔しくてそれ以来1位だったその生徒をライバル視して勉強するようにしました。12月の模試でも追いつくことはできませんでしたが、その子が校舎閉館時間の22時まで勉強していたので、僕も負けたくないと頑張って22時まで毎日残ることができました。東進でも学校でも同じ志望校で近い成績の子を切磋琢磨できるライバルとしてお互いを高め合うことは受験生にとってとても大事なことだと思います。

最後に、どれだけ努力をしていても成績はなかなか伸びません。それでも自分の勉強を信じて最後まで諦めない姿勢が大切です。逆転や急激な伸びはいつか必ず点数になって表れます。それまで我慢強く耐えることです。努力は絶対に裏切りません。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅から近くに校舎があったため

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