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合格

2553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
医学部医学科

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土井崇寛くん

東進衛星予備校津駅西口校

出身校: 三重県 私立 高田高校

東進入学時期: 高1・1月

名大本番レベル模試

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高1の終りに東進に入学、学校の授業よりも早く学習を進めることで、定期テストの対策にもつながった

 東進には高校1年生の終わりに入学しました。
僕は東進で生物、英語、現代文を受講していました。学校の授業よりも早く学習を進めることで学校の授業で新たに学ぶことと、すでに東進で学習したことを絡めて理解することができました。そのような深い学習を行うことで定期テストの対策にもつながり、受験直前に焦ることなく演習を重ねられました。

僕のお勧めの講座は東大対策生物です。東京大学以外でも難関大学を目指している生物選択者には良いと感じました。難関大学が求める記述の力を鍛えることで実験結果をもとに考察し、解答に結び付ける力を付けることができます。

また僕は国語が苦手教科でしたが、林先生の授業を受けて論理的な記述解答の組み立て方を学び、共通テスト、二次試験両方の力を付けられました。

英語の講座では音読の重要性を学び、リーディング、ライティングだけでなくリスニングやスピーキング力の向上にもつながったと感じています。

東進の強みの一つは多くの模試を受験することができることだと考えています。模試を受験することで自分の弱点となる分野を知り、対策できます。模試によっては1日かかるものもありますが、初めは目標からは程遠い点数だった共通テストも回数を重ねるごとに点数が良くなっていったため受験をお勧めします。

担任助手の方との面談では過去問に取り組む時期などを話し合い、入試に向けて余裕を持って対策を進めることができました。僕は東進での学びを糧に、これから医療を学び「人を助ける」ことに自身の人生の時間を使いたいと考えています。

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