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合格

2553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

名古屋大学
理学部

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写真

白井里歩さん

東進衛星予備校豊橋駅前校

出身校: 愛知県立 豊橋東高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 食物手芸部

引退時期: 高3・4月

名大本番レベル模試

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志望校に合格できたのは勉強の習慣を早くから身につけることができたから

 私が志望校に合格できたのは勉強の習慣を早くから身につけることができたからだと思います。私は高一の4月から東進に入り、ほぼ毎日登校しました。一年や二年の頃は家だと勉強するときに集中できないことが多かったけれど、東進に来ることで長時間集中して勉強に取り組めました。

また、東進の学習コンテンツを活用することで自分の実力を伸ばすことができました。特に、過去問演習講座では過去問の本だと解説が詳しくない部分なども映像による授業があることで問題における発想や解き進め方が分かり、問題の理解が深まりました。過去問を解いたら添削をしてもらえるのも役に立ちました。数学や生物の記述問題は自分で採点することが難しく、添削をしてもらい、得点を正確に知ることができました。添削指導によって自分では気付かないミスを発見できたり、時々指導者からの応援メッセージが添えられていることもあり、とても励まされました。

志望校別単元ジャンル演習講座では名古屋大学の出題傾向を踏まえ、他の大学で以前出題された類似問題などを解くことができたので良い演習になりました。私は共通テスト本番の判定がD判定でそのまま名古屋大学を受けるか志望校を下げるか迷いましたが、東進の面談で自分の共通テストの点数なら二次でどのくらい点数を取れば合格できるかを詳しく教えてもらったことで本番で実力を発揮できれば逆転合格できるということがわかり、名古屋大学を受けました。

最後までペースを落とさずに勉強し続けられたのも東進で勉強している人たちの姿に刺激を受けたり、出願校の決定時に相談にのってもらい不安要素が少なくなったからだと思います。受験を通して、志望校合格のために計画を立てたり、やるべきことを継続できたことは確実に自分の成長に繋がりました。本番まで地道にやってきたことは決して無駄ではないので、最後まで頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

教科別の学習計画を一緒に考えてくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学習計画を立てたりアドバイスをもらったりしてモチベーションを維持できた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

時間配分の練習になる

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

駅から近くて通うのに便利だから

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

学校であった面白いこととかを喋った

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分が志望校に行きたい理由をしっかりと考えた

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

研究設備がしっかりしていて、やりたい分野の研究室がある

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分が成長できるもの

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学ではタンパク質の選択的な分解システムについて研究し、将来は化粧品関連の研究職に就きたい

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 名古屋大学(全学部) 】
映像による授業がある

【 難関生物 PART1 】
先生が面白くて分かりやすい

【 難関化学PART1 】
周期表や無機の語呂合わせが覚えやすい

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