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ぞくぞく公開中!1498人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

岡山大学
文学部

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写真

伊藤公実さん

東進衛星予備校新居浜西校

出身校: 新居浜西高等学校

東進入学時期: 中2・4月

所属クラブ: 放送部

引退時期: 高3・2月

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続けることの大切さ

 東進では予習という形で受講をして普段の授業の先取りをし、安心して授業に望むことができました。高速マスター基礎力養成講座で自分の苦手な単語や熟語をカバーでき、学校の試験以外でも(英語検定)万全な状態で試験に挑めました。私は世界史を受講していたのですが世界史にも高速マスター基礎力養成講座があり、受講では世界史の流れをなんとなくつかんで空いた時間に高速マスター基礎力養成講座で年号を覚えるというやり方がいいのではないかと思いました。

他にも向上得点がposに入った瞬間に分かることや、週ごとにランキングで向上得点が発表されたことは自分のモチベーションにつながりました。そして分からないことも先生だけではなく同級生や先輩と話し合い分かるようになったこともたくさんありました。毎日友達と同じ時間に集まって数学の問題を解いてどちらの方が点数が高かったか競い合ったりしました。それを続けたあと模試の数学の点数が上がり毎日続けることの大切さを学ぶことができました。

東進は部活が遅くなっても時間を決められていない分、自由な時間に行くことができたのでとても良かったです。そして、勉強や大学のことだけではなく普段の生活のことも相談することができました。なので不安なことがあってもすぐ解決できていたと思います。この3年間東進では勉強以外のことも学ぶことができたと思います。

私は将来、地方のテレビ局に就職しドキュメント番組を制作するテレビプロデューサーになりたいと思っています。テレビ番組としてあまり目立たないところや縁の下の力持ちと言った小さなところを大きく広げて多くの人々に伝えたいです。そのような番組を通して、その地域にしかない情報をより多くの人に届け行動を促します。そして経済的に社会に貢献することができると考えています。これからは様々な表現方法を学び自分の将来に活かします。高校3年間支えてくださって本当にありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

数学を友達と一緒にやるように勧めてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも気にかけてくれてた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

復習

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

体験で入学して印象が良かったから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

点数を比べあって楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

コミュニケーション力が身についた。時間が有限であることが身にしみてわかった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

向上得点を見る

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

オープンキャンパスの説明を聞いて行きたいと思った。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人として身につけておかないといけない知識

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

地方のテレビプロデューサー

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
時間の空いた時にできるし、自分の苦手なところがすぐに分かる

過去問演習講座 センター対策
センターの傾向が分かる

講座修了判定テスト
最終確認が出来る

Q
おすすめ講座
A.

【 ベーシック世界史 】
受講中に世界中の写真を見せてくれるのでいい息抜きが出来る。流れをつかみやすい。

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荒巻豊志先生

ベーシック世界史

世界史を基礎から学習し、受験世界史への土台を築きます

世界史の入試対策をこれから始めたい人のための講座です。授業・テキストはセンター~中堅私大への足がかりをしっかりと固めるための構成になっています。20というコマ数では、世界史の学習範囲の全ては網羅できませんが、その“骨組み”だけはしっかり押さえます。入試の土台となる事項をピックアップしてわかりやすく解説し、基本的な流れ・基礎知識をイメージをつけながら定着させます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:世界史を初めて学習する生徒、苦手意識のある生徒