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Q.東進の合否判定システムはどんな特長がありますか?他の合否判定との違いは何ですか?(高3)【2019年01月】

A.東進の合否判定システムは、国公立大や私大センター利用の判定に加えて、「私大一般入試の判定」が可能です(受験業界初)。もちろんスマホから無料で利用できます。詳しくはこちら・・・。

1.受験業界初「私大一般入試の合否判定」

これまで、センター試験の結果から示す判定は国公立大・私大センター利用の判定だけでした。これは二次試験を含まない部分的な判定です。国公立大以外の判定を知りたいという声に応えるため、東進の合否判定システムは「私大一般入試の判定」も提示します。私大 本番に最も近いセンター試験の結果にもとづいているので、秋から冬にかけての学力の伸びを加味した最新の判定を知ることができます。合否判定システムでは、制限なく何校でも合否判定ができます。
入学定員厳格化により私大入試は難化しています。自分の今の実力にもとづいた併願校を知ることは自分の可能性を広げるためにも大切です。東進の私大一般入試判定を使えば、私大を含めたチャレンジ校、実力相応校、安全校を把握し、受験校の検討を進めることができます。

2.センター試験+二次の「総合判定」
東進の合否判定システムは「総合判定」。これまでの受験業界における合否判定では、センター試験と二次試験での学部や科目別の配点を考慮していませんでした。受験生により的確な判定を提示するため、東進ではセンター試験の配点や圧縮、二次試験の大学別・学部別・科目別配点をふまえた「総合判定」を提示します。センター試験と二次試験の配点が異なる大学を受験する人、科目の得意・不得意がある人は「総合判定」で出願先を決めましょう。

3.他にも便利機能がいっぱい

1)185大学の24年分の過去問の閲覧
多くの大学の過去問の閲覧が可能。最大規模の過去問データベースです。多くの演習を積めるので本番に向けて最高の準備ができます。

2)併願校選びの大きな助けに
センター試験の1問1問の答案再現を行えば、君の結果や志望校に合わせて合格可能性の高い大学を検索できます。さらに併願校の過去問もその場ですぐに確認できます。

3)カレンダーで君の入試スケジュールが一目でわかる
自分で登録した出願予定校の「出願、入試、合格発表、振込」といった重要な日程をまとめて管理できます。これでスケジュール管理はバッチリ。
また、合格した志望校の入学金の振込はいつだっけ!?といううっかりも防げます。

4.登録は「無料」、「特典あり」、利用は「スマホでサクサク」

東進の合否判定システムは1分で手軽に登録でき、利用が無料です。スマホで見たいとき合否判定を何校でも見ることができます。

さらに1月19日(土)までの事前登録で、センター直前特訓「センター攻略 英語編・数学編・国語編」の受講と、出題頻度が高く受験生が間違えやすい英単語300語を厳選した「センター試験直前チェック英単語TOP300」を利用できます。センター試験対策だけでなく基礎の確認になるので、センター試験のあとにも要チェック。

1月19日以降に登録した場合は、二次私大対策授業としてよく出る分野のワンポイント授業の受講や、全国主要大学のよくでる分野を押さえた「ここがよくでる分野一覧表」や「W合格者入学先データ」を見ることができます。

この合否判定システムを利用しない手は無い!登録はこちら

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