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合格

2531人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
人間環境学部

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写真

新井友花さん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 船橋東高等学校

東進入学時期: 高1・8月

所属クラブ: ソフトテニス部

引退時期: 高2・3月

全国有名国公私大模試

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最後まで諦めずにやり続けることの大切さを実感した

 私は、高校1年生の8月に入学をしました。周りの人と比べると早い時期から東進に通っていたと思います。しかし、部活を言い訳にし本格的に受験勉強を始めたのは高校2年生の冬からでした。私はソフトテニス部に所属しており、高校2年生の3月で退部しました。週6で部活があり、土日も1日練が多く隙間時間で勉強する必要がありました。部活が忙しいからという理由で東進に登校しない日が何日も続いたりしてせっかく低学年のころから入学したにも関わらずもったいないことをしていたなと思います。

しかし、こんな自分を担任助手の方々は変えてくれました。毎日最低限やることを決めることを提案してくれました。私はどんなに疲れていても、高速マスター基礎力養成講座だけは毎日必ず続けることを決めて受験が終わるまで1日も欠かさずにやりました。そのおかげで英単語や古文単語などの基礎を早いうちから固められたので、高速マスター基礎力養成講座は私の東進のおすすめポイントの1つです。高速マスター基礎力養成講座をやることで得たのは知識だけではなくて、継続することの大切さです。受験はとても長期戦で、最後まで諦めずにやり続ることが何よりも大切だなと実感しました。

また、私はこの受験で得意科目があってよかったなと思いました。例えば、私は英語が得意だったので、日本史や国語のどちらかで失敗しても補えるくらいの自信がありました。英語に伸び悩んだ時、東進の武藤和也先生のEnglishchampionという講座に助けられました。この講座はおもに、長文の読み方や解き方などを学べて私立大学の英語の長文の点数を上げることにつながったと思います。

受験期、メンタルを保つのが何よりも辛かったです。不安に押しつぶされそうになるたび東進の担任の先生、担任助手の方々に何度も救われました。私の話に耳を傾けてくれて、たくさん励ましてくれました。自分の中で頑張り切れたと胸を張って言えます。将来やりたいことはまだ決まっていませんが、大学4年間自分としっかり向き合っていきます。3年弱ありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

メンタル面でたくさんサポートしてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

日本史に伸び悩んだときに勉強法を教えてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

模試を活用して、自分に足りないことがわかるから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースですすめられるのがよかった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

不安な気持ちとかを共有出来たりしてよかった。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
基礎が固められた。

確認テスト・講座修了判定テスト


Q
おすすめ講座
A.

【 上位・中堅大 古文読解 】
現代文が苦手だったので、文章の読み方まで教えてくれてよかった。

【 金谷俊一郎の日本史ラストプラスα 】
間違えやすいところがまとめてあって最後の確認に役立った。

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