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合格

2531人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
デザイン工学部

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写真

一色大和くん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 八千代松陰高等学校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: ラグビー部

引退時期: 高3・11月

全国有名国公私大模試

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後悔しないように、今を一つ一つ丁寧に

 僕は部活をやりながら東進に通っていたので、正直とてもハードでした。しかし、受験が終わった今、強く思うことは、毎日の積み重ねが大事ということです。当たり前かもしれませんが、とても大事で簡単にはできないことです。一つの受講、復習を無駄にしないで丁寧にこなしてほしいです。僕は化学の受講をとっていましたが、まともに授業を受けていませんでした。その結果、最後まで足を引っ張ってしまいました。

受験で勝つにはどれだけ早い段階で受験を意識して勉強するか、が非常に大事だと思います。実際に受験が近くなってから後悔しないように、今を一つ一つ丁寧に頑張ってほしいです。大学では自分のやりたいデザインのことについて学びます。受験の経験を活かして、毎日どん欲に頑張りたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

今の自分に足りないこと、また、頑張っていることを的確に伝えてくださり、モチベーションをしっかりと維持することができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

具体的な勉強法や日常での些細な困りごとなどのちょっとしたことの相談もしていました。受験期はどうしても不安になってしまい、とてもつらい時期もありましたが、寄り添って励ましてくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テスト本番レベル模試は、全国範囲で自分の立ち位置を知れるので、今の自分の現状把握に役立ちました。また、東進は模試の頻度が多いので、常に目標があってだらけずに勉強を続けることができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分はラグビー部に入っており、高校3年生の11月までと長かったので、部活との両立ができるといわれていた東進を選びました。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングでは、それぞれ同じくらいの学力や志望先で組まれるので、とても良い刺激になりました。ライバルでもあり、かつ仲間でもあるチームで、助け合いながら互いにとても成長することができました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

自分は高校3年生の11月まで部活をしていました。人より勉強時間がかなり少ないため、通学の隙間時間や朝1時間ほどはやく学校に行って勉強するなど、少しでも多くの勉強時間を確保しようと早い段階から始めました。とてもきつかったですが、引退した後の勉強時間はだれにも負けないくらい多かったですし、とても良い経験ができました。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
志望校別単元ジャンル演習講座は自分の苦手な分野を細かく分析し、レベルごとに問題演習を行えるので、自分の苦手分野を得意にし、強みに変えることができました。

過去問演習講座
過去問演習講座は記述の問題であれば、しっかりと添削をしてくれるので、ただ過去問の本をやって自分で丸付けをするよりも得られるものが圧倒的に多かったです。また、大学によっては解説動画がついており、そこから得られる、ちょっとしてテクニックや頻出知識などが追加で学べたので非常に役に立ちました。

確認テスト・修了判定テスト
毎授業後にある確認テストと講座終了時に行う修了判定テストは、しっかりとその講座を理解していなければ合格できないので、きちんと復習する癖が自然につきました。

Q
おすすめ講座
A.

【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
志望校別単元ジャンル演習講座は、自分の苦手をつぶせるのはもちろん、単元に関する講座を出してくれるため、必要なところはそこでもう一度インプットすることができました。

【 受験数学特別講義-確率編- 】
受験数学の確立編は、志田先生の教え方が非常にわかりやすく、確率が苦手だった自分も得点源にすることができました。単に確率の問題の解き方だけではなく、もっと深い根本的な考え方まで教えてくださるので、どんな応用的な問題にも対応することができました。

【 飛翔のための英文読解講義(標準) 〈論理的長文読解導入編〉 】
飛翔シリーズが一番自分の英語の偏差値を伸ばしてくれたと思います。関係代名詞がわからないところから始めましたが、文法、構文、レベルアップ英語、そして飛翔としかっりとこなすと、英語で足を引っ張ることはなくなり、それどころか得意科目にすることができました。特に、飛翔では英文解釈から難関長文読解まで扱うので、応用力が付きました。

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