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合格

2553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科二類

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写真

水谷霧都くん

東進衛星予備校甲府駅前通校

出身校: 山梨県立 甲府東高校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: ソフトテニス部

引退時期: 高3・6月

東大本番レベル模試

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僕が上手くいった理由は「自分で考える」こと

 僕は高3の4月から東進に通い始めました。それまでは、独学で数Ⅲを終わらせたり、毎日、英単、古単、文解釈をしたりしていた程度で、物理と化学は全範囲終わっておらず、演習量も全然足りていませんでした。8月までに国数物化英地と、多くの講座を受講し、自分の基礎学力を上げました。その中でも、やまぐち先生のスタンダード物理には本当にお世話になり、この講座のおかげで電磁気の見方を身に付けられました。

9月以降は、最難関4大学特別演習を受け、東大対策にシフトし力を入れるようになりました。多くの講座を受けてきましたが、結局東進で1番お世話になり欠かせないものだったと思うのは、過去問演習講座です。個人ではすることが難しい採点を客観的にスピーディーにしてくれて、返却答案や解説を見ても納得し難いところは大問ごとの解説授業で解決することができました。また、週1のチームミーティングでの自身の進度の確認や目標の設定のおかげで、他の受験生と大きくあった差を、あまり焦ったり気にやんだりすることなく、受験勉強を続けることができました。

僕が上手くいった理由は「自分で考える」ことだったと思います。ただ受動的に講座を受けるのではなく、自分の手を動かし能動的に受けたり。最難関4大学特別演習講座で、自分の苦手な分野を重点的に潰したり、過去問演習講座でわかった自分の点が取れない分野、弱い分野を普段の学習に反映したりしました。このおかげで本番までに苦手や不得意を失くすことができたと思います。東京大学では、周りの高いレベルの人から刺激をもらいながら、個性ある多くの授業を受け、自分で学びたい深めたいと思える分野を発見したいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

一番最初の面談で合格までの道筋が湧いたので、その後の勉強のイメージが湧き、迷わずに取り組めました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

結果の返却が早い本番のような雰囲気を味わえます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

過去問演習講座があったから。国語を鍛えるうえで、林先生の授業を受けたかったから。友達の話を聞いて、興味が湧いたから。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

学校生活に悔いなく、受験勉強に取り組めました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

勉強は楽しかったので、常にやる気、モチベーションはありました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高いレベルの人から刺激をもらえるから興味のある学問が多かったので、進振りがあるのが魅力的だったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

目標達成の実現のための努力を積み重ねる経験の一つ。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

製薬で多くの人の生活を支える一助となりたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
自分では正確にできない採点を客観的にしてくれるから。

チームミーティング
モチベーションを保てるから。

東進模試
結果を早く知ることができ、記憶が新鮮なまま復習が出来たから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
電磁気の見方が身についた

【 スタンダード物理 Part2 】


【 スタンダード物理 原子・原子核 】


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