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合格

2531人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
先進理工学部

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新井智香さん

東進衛星予備校永福町駅前校

出身校: 富士高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 管弦楽部

引退時期: 高3・4月

早慶上理難関国公私大模試

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予定を合わせながら受講の予定を組むことで、学校生活と受験勉強の両立を叶えることができた

 私が東進衛星予備校に入ったのは高校2年生の1月頃でした。東進衛星予備校を選ぶきっかけとして大きかったのは、集団で授業を受けるのではなく自分に必要なことに集中して個別に学ぶことができるというところでした。当時はまだ所属していた管弦楽部の活動も続いていましたが、予定を合わせながら受講の予定を組み、学校生活と受験勉強の両立を叶えることができました。

受講していた講座の中でおすすめなのは志望校別単元ジャンル演習講座などのAI特別演習です。この演習を通して、夏までで身につけた知識を実践的な問題で使うことができるようになりました。また、週一回のペースで行っていただいた担任助手の方との面談によって自分のペースを作ることができたこと、辛いときに相談できたことが受験期のメンタルを支えてくれました。

最後の共通テスト本番レベル模試では大きく失点してしまいましたが、その後の復習コンテンツが充実していたこともあって自分の勉強方法の見直しや本番での心の持ち方についても考えることができました。このため模試の結果に対する一喜一憂を引きずらず自分のやるべきことを見つめる手段として模試や演習を利用することが大事だなと思います。

受験勉強期間を経て、自分でスケジュールを考えやるべきことを進める習慣をつけることができました。この習慣が、自分が辛いときも面談と合わさってペースメーカーとなりました。志望校は東進衛星予備校に入る前から早稲田大学の先進理工学部電気情報生命工学科で、脳の研究をしている研究室に入りたいと思っていました。

将来は脳の構造や疾患について研究することで少しでもアルツハイマー病などで苦しむ人を減らしたいと思っているので、今後もこの習慣を活用して自身の目標である脳の研究に携わっていけるように精進していきます。皆さんも頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強のペースを作ることができ、辛いときに相談することでメンタルを支えられた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

家から近いところにあったから。

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近くまた自分に必要なことに集中できる形態が向いていると思ったため。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

楽器の練習を通してできないことを粘り強く頑張る力がついた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

自分の好きな英語をやって乗り越えていた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

同じ志望校の友人と励ましあうことでモチベーションを高めていた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

脳の研究をしている研究室に入りたいと思ったから。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
夏までで身につけた知識を実践的な力にできた。

【 過去問演習講座 早稲田大学理工系学部 】


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